FC2ブログ
私の趣味であるラジコン飛行機の紹介(特にスケール機)や飛行会の様子を皆に紹介する。
181121DSC_0346.jpg
フロートの側板に胴枠を接着して行きます。

181121DSC_0345.jpg
後方の支柱のマウントもエポキシを使用して接着しておきます。

181121DSC_0347.jpg
この胴枠のゲージが有ると簡単に製作する事が出来ます。

181121DSC_0344.jpg
胴枠の接着はすべて瞬着でOK。

181121DSC_0348.jpg
ゲージが付いている胴枠を接着したら中央の3枚の胴枠をはめて接着。

181121DSC_0350.jpg
ストリンガーを嵌め込んで接着です。

181121DSC_0349.jpg
底面です、あとは側板のエッジを整えて底面を張り込んで行きます。
スポンサーサイト

[2019/02/21 07:05] | RC飛行機
トラックバック:(0) |
P-47レイザーバックが完成したので次は何を作ろうかと思案した処、
水上機がシーズンオフに入った為、ここらで新作でもと思い、
在庫で所有していたテトラの二式水戦を製作する事に。

181120DSC_0344.jpg
このキットは50クラスと90クラスの2種類が販売されています。
今回製作するのは90クラスです。

181120DSC_0346.jpg
諸元はこちら、塗装で仕上げるので4kは越すと思われます。

181120DSC_0347.jpg
まずフロートから作る事に。
フロートの胴枠を外してペーパーで軽く整形します。
レーザーカットと違い、ダイカットなので枠から外す時に丁寧に作業しないと、
べニヤの薄い部分が剥がれたりします。
外した同枠に胴枠ゲージを接着します、これで同枠の角度が決まります。
外すのに結構時間が掛かります。

181120DSC_0348.jpg
フロートの側板です、意外と細長い感じです。
今年のシーズン中には初飛行したいですね。

[2019/02/20 06:56] | RC飛行機
トラックバック:(0) |

水上機
会津の長谷川
二式水戦の制作、楽しみに見させて下さい。完成楽しみ!

水上機
ラジコン親父
長谷川さん、お久し振りです。
一応、マイクログラスとウレタン塗装で仕上げる予定です。
北川辺に来る時は連絡を下さい。
ヨロシクです。

水上機
会津の長谷川
こちらこそ宜しくお願いします。

コメント:を閉じる▲
190215f6aedbccac3b2eb6b61c58e2a41ec139.jpg
イギリス空軍レイクンヒース基地に所在する、
アメリカ空軍の第48戦闘航空団が2019年1月31日(現地時間)、
同航空団が運用していた歴代戦闘機の塗装を再現した
「ヘリテージ・ジェット」3機のうち第1弾となるF-15Eをお披露目しました。
P-47とF-15のツーショッット。

1902151222df7c554e3ce558f3c1acc928346a.jpg
此方がノルマンディー上陸作戦を支援したP-47の塗装。

190215904c9f3766a9849ce89d10130e13ad44.jpg
第48戦闘航空団によると、この塗装作業には15日間かかり、
塗装用具などで1万5000ドル(約167万円)の経費がかかったとか。
今後登場予定の「ヘリテージ・ジェット」2機のデザインも楽しみですね。

190215704cbad92de958520382ebe60d8d4b82.jpg
チェッカーのマスキングが大変そうです。

19021569f54287f46ebd183c63a71c20568ee4.jpg
個人的な感想ですが、F-15にはこの塗装は合わないみたい。
やはり、レシプロ戦闘機の方がシックリきますね。

190215180a8c4c3f4559c3fb0fda35ca812d29.jpg
ノーズアート等を復活するのも良いと思いますが?

19021594b73de242547a631a89f7952ac0bd0d.jpg
インベイジョンストライプは、もっと太い方が迫力があると思うのですが。

190215be7bdac1464bde802d3e93fd9ce3874c.jpg
第492戦闘飛行隊“マッドハッターズ”の部隊マークです。

[2019/02/19 07:19] | 未分類
トラックバック:(0) |
機体が完成したのでCG測定をしました。

181030DSC_0321.jpg
一応、爆弾や増槽を取り付けて計ります。
主翼を胴体に取り付ける前に爆弾をラックに固定。

181030DSC_0322.jpg
ダミープロペラも取り付けて、いろんな角度から写真を撮りました。

181030DSC_0327.jpg

181030DSC_0328.jpg

181030DSC_0330.jpg

181030DSC_0331.jpg

181030DSC_0333.jpg

181030DSC_0336.jpg

181030DSC_0338.jpg

181030DSC_0326.jpg

181030DSC_0325.jpg

181030DSC_0323.jpg
脚が少し細身で迫力に欠けますが、この脚は非常に丈夫です。
以前、このシリーズのP-51でも使用しましたがまったく問題ありませんでした。
胴体がデブッチョでも脚は美脚、と言った所かな?

ちなみにオリジナルのカラーリングがこれです。
181029DSC_0288 (2)
超ダサダサなカラーリングです。

181029DSC_0288 (1)
元のフィルム張りだと全くイケてない感じですよね。
ARFなので仕方がないですが、手を掛ければスケール感がアップします。
ARFを生地完と考えて手を加えれば見違えるほどよくなります。

ついでに体重測定をしました。
181030DSC_0339.jpg
胴体は6.8Kgでスポンジを引いたので0.2Kgマイナスして6.6KGです。
プロペラ&スピンナーは実際に飛行時取り付ける物を搭載。

181030DSC_0341.jpg
主翼1枚の重量です、差し引き1.55Kgありますので、2枚で3.1KGとなります。

181030DSC_0340.jpg
胴体計量時にスポンジと倒れ防止のタオルを敷いていたのでマイナス200g。
全備重量は3.1+6.6+増槽0.1なので9.8KGとなりました。
CGも測定した結果ほぼ指定の位置に来ていました。
やはりスケールには重いエンジンが一番ですね。
カタログデータです。
全幅:2064mm 全長:1803mm カタログウエイト:7.1-7.7Kg(実際は9.8Kg)
翼面積:75c㎡

[2019/02/18 07:01] | RC飛行機
トラックバック:(0) |
梅もチラホラと咲き始めて、だんだんと春に近ずいてきました。
しかし春と言うと花粉の季節です、TVでは昨年の1.2倍の飛散量だとか!
鼻がズルズルするし、目は痒くなるし、くしゃみは出るし、もう大変。
特にバルサをサンディングすると粉でヒドイ状態になります。
春は好きな季節ですが、花粉が嫌じゃー!

19012211.jpg

1901222-2-1-768x432.jpg

19012213-(2).jpg

19012205_20170328160542e15s.jpg

190122018b1417-s.jpg

1901222ed038a6.jpg

19012211-(3).jpg

190122033.jpg

19012211399-(1).jpg

1901222f659b08-s.jpg

19012203-(1).jpg

おまけ美女
19012223081.jpg


[2019/02/16 07:07] | 未分類
トラックバック:(0) |